





夫を亡くしてから三年。四十二歳の母・陽子は、二十歳の大学生の息子・翔と二人暮らしをしていた。ある夜、翔の自慰を偶然目撃した陽子は、息子の若い身体と精液の匂いが頭から離れなくなる。翌朝、隣で眠る翔の朝勃ちを感じ、陽子は一人で自慰にふける。
FANZA
浴室で互いの裸体を見てしまったことをきっかけに、二人は初めての母子行為に及ぶ。翔は我慢できず陽子の膣に挿入し、中出ししてしまう。罪悪感を抱えながらも、中出しはすぐに常態化。陽子は避妊を試みるが、翔の「生で出したい」という言葉に抗えず、自ら腰を振るようになる。
やがて陽子は排卵日を翔に告げ、自ら「孕ませて」と口にする。避妊を完全にやめ、朝から夜まで中出しを繰り返す日々。翔の精液を膣内にキープし、子宮が満たされる感覚に夢中になる陽子。そしてついに妊娠が発覚する。
妊娠中も中出しを続け、出産後も母乳が出る身体を翔に捧げながら、再び中出しを繰り返す。禁断の母子相姦の中で新たな命を育んでいく、母子の孕ませ中出し物語。
