
正義の仮面が剥ぎ取られ、肉欲の地下基地で響き渡る喘ぎ声……!
FANZA
旧・都営臨海浄化センターの地下深くに潜む秘密結社ショッカーのアジト。足の付け根ぎりぎりの超ミニスカートを揺らし、単独潜入を果たした警視庁のエリート捜査官・野上冴子は、変身した「ミニスカ仮面ライダー22号」の誇りを胸に突き進んでいた。
しかし、水底からの奇襲によって戦闘員たちに拘束された彼女は、あえなく気絶。目を覚ましたとき、身にまとっていたすべての装甲と衣服は剥ぎ取られ、冷たい金属のベッドの上で完全な全裸にされていた。
容赦なく突き刺さる戦闘員たちの巨根、そして脳髄を焼き尽くす「悪のライダーベルト」の洗脳電波。正義の心を奪われた冴子は、漆黒の戦闘スーツとドクロのパンティに身を包むショッカーの傀儡――「悪の仮面ライダー」へと成り果ててしまう。
その後を追ってきた11号、4号、14号の人妻ライダーたちも、洗脳された冴子の圧倒的な暴力の前に次々とボコボコにされ、床に崩れ落ちる。
絶望的な状況のなか、物陰から様子を窺っていた中西修司警部補は、洗脳された冴子のむちむちの太もまと淫らなドクロパンティに理性を狂わせ、スタンガンで彼女を昏倒させる。
すべてを剥ぎ取られた全裸の冴子に、欲望のままに巨根を叩き込む中西。
激しいピストンに正気を取り戻した冴子が放った「衝撃の告白」と、その後のまさかの展開とは……!?
緊迫の潜入捜査の果てに待っていたのは、スリルと快楽が入り混じる、前代未聞のドタバタ淫らエピローグ!
