雷雨の稜線から逃げこんだ無人の山小屋。一枚の毛布で温め合う母と息子

雷雨の稜線から逃げこんだ無人の山小屋。一枚の毛布で温め合う母と息子
雷雨の稜線から逃げこんだ無人の山小屋。一枚の毛布で温め合う母と息子 画像1
発売日2026-10-20
収録17ページ
ジャンルノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル 母親 専売 男性向け 成人向け 
サークル欲望愛着 
品番d_839720
価格¥550

登山の途中で天気が崩れ、母の日向子と社会人の息子・透は、稜線近くの無人の避難小屋へ駆け込む。ずぶ濡れの服を薪ストーブの前に干し、下着姿で一枚の毛布にくるまって肌を寄せるうち、透の体は母の温もりに正直に反応してしまう。「ここは山の上だから」と目を閉じた母と唇を重ね、乳首を交互に吸い、腕を上げさせて汗ばんだ腋まで舐め上げる。

恥じらうばかりだった日向子は、やがて自分から息子のものを咥え込み、口のなかで受け止めたあとのお掃除フェラで再び硬くさせる。

指で掻き回されて初めての潮を噴き、クンニで果てた母は、息子に生で求められて板壁に手をつき、雷の光る窓際で立ちバックに貫かれて奥まで受け止める。受け身から貪欲に目覚めていく実の母息子の禁忌を、サークル欲望愛着が雨音の山小屋に描く、濃密なエロティックノベル。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA

タイトルとURLをコピーしました