









| 発売日 | 2026-11-04 |
|---|---|
| 収録 | 56ページ |
| シリーズ | 妙子と弘 |
| ジャンル | ノベル 熟女 巨乳 中出し フェラ アナル おっぱい お尻・ヒップ 耽美 癒し 男性向け 成人向け |
| サークル | hiromu |
| 品番 | d_846831 |
| 価格 | ¥550 |
妙子と弘 誘惑と朝の仕上げ
FANZA
75歳の妙子の乳首がブラウスの下で硬く浮いた瞬間、喫茶店の男の視線がそこに釘付けになった。羞恥が首筋から全身へ走り、膣の奥が熱を帯びる。「見られている」という事実だけで、身体はすでに反応を始めていた。
帰宅後カーテンを閉め、大陰唇を広げて小陰唇のビラビラを摘み、クリトリスを中指でこすり上げる。浅く沈めた指が膣壁を擦るたびに愛液が溢れ、「弘に入れてほしい」と願いながら、止められない自分に戸惑う。
薄いピンクのレギンスでピッチピチに張り出した尻を後ろから見られ、電車では薄紫のショーツが透けて陰毛と大陰唇の膨らみが晒された。羞恥に火照りながら太ももをこすり合わせ、「見られている」という確信が身体をさらに敏感にし、帰宅後は下着をずらして指をGスポットまで届かせ、弘の名前を呼びながら絶頂する。
夜、汗だくの60歳の弘を招き入れると、服の上から乳首を摘まれ、恥骨からはみ出した陰毛に触れられながら「来てほしいと思っていた」と素直に身体を預ける。ソファで脚を絡ませ、自らペニスを握り亀頭を舐め、深く挿入された子宮まで届く肉棒に締め付けを返しながら「もっと」と腰を振る。浴室では尻を突き出し、アナルをローションでほぐされ指を受け入れたあと、背面からクリトリスを摘まれながら膣奥を突かれ、潮と精液を同時に受け止める。
翌朝も止まらない。フェラでペニスをそそり立たせ、正常位で密着したまま動かず、ただ一体となって熱を味わいながら「もうこの身体は弘のもの」と心の中で呟く。上に乗った腰の動きで再び絶頂し、引き抜いたあともビラビラを広げてローションを塗らせ、「ここが、あたしたちの家よ」と微笑む。
世間の熟女ものとは一線を画した、75歳の身体の、垂れた巨乳、張り出した尻、柔らかく熟れた大陰唇と敏感になった陰核。視線に晒される羞恥と、誰にも触れられていないのに溢れる愛液。60歳の弘との、年齢を重ねた身体同士の濃厚な粘膜の交わりを、微細な湿り気と締め付け、舌の感触と射精の熱さまで描いた官能短編です。
妙子さんの妄想と弘との激しく濃厚なシーンをお楽しみください。
